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ねむーい
明後日締切のES書き終わりました。
やはり一枚書いた後だと、書くスピードも格段に速くなりますね。そして最初に書いたESより、間違いなく出来が良くなっている事に気付きます。Webだとギリギリまで書き直しが出来ちゃうので、とても便利。全企業がWebにしてくれれば、と思う今日この頃。

しかし、あれだね。志望動機とか、やりたい事が具体的にイメージ出来ない所を切る癖が出てきてしまった。ESの段階で切るなんて早いと自分でも思ってしまうのだが、書いていて「これ意味無いなあ」と思ったらもう終わり。なんというか、サウンドの音探しで、最初10秒聞いてぴくっとこなければ次の曲、みたいなノリになっている。


今の状況
ES・・・二つ
面接・・・0
GD・・・0
OB/OG訪問・・・二回
セミナー・・・20社

やっぱこれ少ないよなあ。ESが全く通らなかったらどうすんでしょうかね、俺は。まあ出したとこは、かなり本気で書いたから、かつ運命的な出会いも感じたから、それなりにいくとは思うんだが。
ただ、どこかの企業のページにも書いてあったが、そんな数回の会話でその人を100%理解するなんて不可能なわけで、ある意味偶然も必要なのかなと思う。それだけに沢山書いておいた方が、必然的に可能性は上がる。
ただねえ、そんな”数打ちゃ当たる”みたいな考え方はやっぱり嫌なんよね。色々な人の話を聞く=色々な企業を受ける、ではないと思ってしまう。向こうも忙しい中採用をしているわけだし、当然入る気のある学生と話したいだろうし。俺が中央委員で、とりあえず新二年生全員が日吉委員になる可能性があるから全員と面談しろ、と言われたらやっぱりきついw 
就職活動を経験したほぼ全ての人が、たくさんやったほうがいいと言っているのだが、今まさに俺は流れに逆行している。

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これが俺です
根性派ブラウンモンキー
「努力家」

人づきあいを器用にこなす方ではなく、気難しい印象を持たれる事も少なくありませんが、実際はコセコセしたところのない実直な人物です。現状維持だとなぜか不安感があり、いつも何かに打ち込んで達成した時の満足感と安心感を求めています。ただ、一生懸命に努力すればできない事はないと思っているため、やるべき事をやらない人や他力本願の人には厳しいようです。言うだけの事はあって取り組んだものは曖昧にせず、しっかりとやり遂げていく誠実な人物です。細かい所にもよく気がつき、問題点を見つけるのも上手です。
 結構のんきなところもありますが、ピンときたらとにかく待てない。じっとしていられず、『今すぐ』の行動力がモットー。やりたいことがたくさんあり、何でも同時にやろうとして、みんな中途半端になりやすいので要注意。面倒なことはつい後回しになってしまう事も少なくないようです。とはいえ、やると決めた事は徹夜してでもやり遂げる集中力があり、結果だけ『はい』と澄ました顔をして出したりします。みんなのビックリした顔を見ると、その瞬間に陰ながらの努力が吹き飛んでしまうことでしょう。みんなが喜ぶことを先に先に根回しをして、スピーディーに行動する心配りが周囲の人望を集めています。
 軽々しく弱音を吐くようなことはなく、口も達者な方ではありません。つべこべ言うよりもまず実践と考えるタイプです。自分が必要だと感じたものは覚えも早く、見よう見まねで何とか自分のものにしてしまう粘り強さを持っています。言い訳せずに人知れず取り組む努力家だけに、理想と現実のギャップに直面したときのダメージは大きいですが、プロフェッショナルとして手を抜くことなく専門知識や技術を磨いていき、努力と根性で道を切り開いて成功していく人物です。ムラッ気が多く、気分が乗っている時とそうでない時の対応のギャップが、ときに冷たく感じさせる事もありますが、実際はさっぱりとした純粋な人物です。

http://uranai.uki2.ne.jp/pcu/index.htm


下線部は、よく表していると思います。
オイゲン・ヘリゲル
最近「変だなあ」と思う言葉に出くわす。

「親力」「大学力」「人間力」

まあ、ある状態に~力を付けただけなのだが、こういった言葉が題名となって本屋に売り出されているのだ。幾らか読む人もいるのだろう、何冊も積まれて前面に置かれている。大抵は自己啓発本だ。ちなみに「親力」には親としてのあり方、「人間力」には相手に好印象を持たせる工夫などが書かれている。

こういった本を読む人たちは、やはり自己を成長させたいと思って読むのだろう。それ自体は普通の事であるが、しかし「親」や「人間」といったテーマが取り上げられているのは、やはり不思議に思ってしまう。そして、著者の問題意識がやけに介入的なのも気になる。

自分が部活動でバスケをしていた時に、バスケの技術本を読んだりする時はあった。しかし、能力は本を読むことでは伸びず、実践により初めて伸びる。本はあくまで参考であり、実践ではない。当たり前のことではあるが、ああいった自己啓発本に出てくる文章は、さもそこに書かれている事が、読者の実践であるかのように書かれている。

本や文章というのは、あくまで書いた本人にとっての実践でしかない。それは他人の参考にはなるが、そのまま実践に結びつくかといえばそうでない。本人の実践は、やはり本人の行動においてのみ導きえるものである。
Home内承認式
明日何を聞こうかな、と考えているうちに、二年前の自分達を思い出しました。

今残っているメンバーでは、


明日香がサブチで、

俺が総務で

泰三がNoon委員で

くぼまいが副委員長!!

関本がKUELで

由花子がPRESS

松居はHome内会計


かおりとか何してたっけ?はらゆう、つるちゃん、千住、なおこはVision作ってたかな。恵太郎にはすごく助けられたな。そういやかおりとは前に昼ごはんを一緒に食いに行ったな。裕子はなにしていたんだ?

たしか俺の家に何人も泊まって合宿をしたはず。俺はみんなの役割分担を考えて、明日香の紙面をCheckして、印刷してたりしてた。

始まったら、予想以上にChiefが早く終わった事にびびって、上の代からの100点以上の質問にいらいらして、眠気と格闘する暇もなくポストイットまわして、要望をまとめて明日香に説明していたりしていた。

ただただ、きつかったという思いだけがある。それでも「一年生を楽しませたい」という思いだけで頑張っていた。この時期、自分達が本当にやりたかった事、というのが見失いがちになる。紙面に意識が行き過ぎて、現実から目をそらしてしまう。

誰かに言われた事だったか、自分で考えた事だったか、辛くなったらいつもこの疑問を自分に課していた。


「明日から一年生が入ってきたら楽しませられる?」


答えはいつも「No」。

ただ、それでも、一年間終わって新入生と一緒に笑っている姿だけを想像していた。まだ顔も名前も知らぬ新入生と、肩を並べて笑っている姿を想像していた。

あれから二年。今の俺には志賀がいる、下条もいる、瑤子も、千晴も、森田も、澤田も、太田もいる。あの時描いた姿がこうして現実のものとなるまで、きっとその嬉しさは分からないだろう。




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そろそろ
味の素のセミナーに行ってきました。
内容はともかくとして、久々に、というか初めてセミナーで知り合いに会いました。そのプロセスはこんな感じです。

俺が質問する→社員の方が答える→俺が「ありがとうございました」をアイコンで社員の方に伝える→少しにっこりする→次の質問に耳を傾ける→


「コダマトモウシマス」


???


「オンシャノケイエイカダイニツイテオキキシタイノデスガ」



こ・・・この声はぁあああ!!!

やはりグルさん!!いやー、ようやっと会えました、知り合いに。

どうにも最近セミナー中に孤独なんですよね。合同セミナーとかは自分の興味で回った方がいいから一人の方がいいのですが、企業セミナーはやっぱり誰かと一緒がいい。さすがに、企業セミナー中にナンパしようとは思いませんし。(実際目撃した)

テレビ朝日
ちょっと二日前くらいの事ですが、『報道ステーション』でしたっけ?テレビ朝日でしたっけ? がこんなの放送してました。


「火事の一部始終」


何でも、取材に行っていた記者が帰り際に火事に遭遇して、その時の様子を撮影していたらしいです。記者は、周りにいる人達に「消防車呼べ」だの「車どかせ」だの指示を出しながら、自ら(?)カメラを回していました。そしてアナウンサーはこう締めくくる。


「ああいった緊急事態の中、非常に冷静でしたね」


どうなんでしょうね、これ。
うちの親はガン切れしてました。まず助けろ、と。(ちなみに記者は救助活動も行っていた、という注意書きもなされてましたが・・・)
仮に家の中に人がいないにしても、次に火を消せ、と。

ただ自分としてはジャーナリストや記者ってそういう生き物なんだという意識があるから、そこらへんに怒りは感じませんでした。
自分が一番怒りを感じたのは、「撮影したまではいいが、なぜそれを“放映”するのか」

ニュースって他人の不幸を伝えるもんですかね。不幸を伝えるにしても、その背後には何かしらの意味があるはず。一体テレビ朝日はあれを放映して、視聴者に何を思ってほしかったのでしょうか。ライブドアの事件にしたってそう。堀江さんが車の中から出てくる事がそんなに重要なんですかね。中継しなくちゃいけないほどなのでしょうか。最近テレビ会社が何のために放送しているのかが分からない時があります。誰かメディアコミュニケーションとかに詳しい人、教えてください。

メディアはしばしば「知る権利」「表現の自由」を盾に使いますよね。さも高尚なものかのように。そうやって法律に反してないから何でもしていい、何でも流していい、これは権利として守られているのだ。これってライブドア事件と何が違うんでしょうかね。あの事件だって、本当の問題点は証券取引法に違反した事ではなく、法律の抜け穴を利用して好き勝手やった事だと思います。違法じゃなくてもやっちゃいけないことってあるでしょ? というのがあの事件に投げかけられたテーマだと思ってます。
最近は企業のCSRとか、コンプライアンスとか、規範意識が高まりつつあるといわれています。しかし文字や情報の手本となるべきメディアがこんな状態では、いくら企業体制を整えていっても、人々の規範意識は永久に変わらないのでは、と思ってしまいます。云々

彫刻になった男
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『ヒンドゥーヤの憂鬱』 1922年作
 エジプトの石ピラミッドに刻み込まれたこの彫刻は、18世紀栄華を誇ったヒンドゥーヤ家の23台当主アル・ポルト・ヒンドゥーヤを称えて造られたものである。アル・ポルトはモルジブの地下200メートルに世界で初となる地下油田を発見した事で有名であり、一躍石油王への仲間入りを果たした。晩年は妻のイー・スンヨクと共に、中国で環境保全活動を推進。アル・ポルトの右側にいるのは弟のアキュン。



連載『ヒンドゥーヤ悠太の就活日記』
あきゅんのアイデアを頂戴して、更新を続けるために連載モノをやろうかと思う。題して『ヒンドゥーヤ悠太の就活日記』。それでは始まり始まり。




『ヒンドゥーヤ悠太の就活日記』 presented by はい、日記。

―52年前 東京――――――

  ♪笑い転げてヒンドゥーヤ
  何を隠そうヒンドゥーヤ
  押して倒れぬヒンドゥーヤ
  朝から晩までヒンドゥーヤ♪



 「それは本当かっ!?」

 一人の男の声が公園中に響いた。先ほどまで聞こえていた歌声はすでに消えている。男は黒のリクルートスーツを着て、上に黒いオーバーを羽織っていた。上も下も黒ずくめ。きっと下着も黒だろう。

 「ああ、昨日商社のOBから聞いた。これは確かな情報だ。」
 「そんな・・・」
 「そうがっかりするな。お前が、水平線の先に巨大な水の崖があると信じていたのは知っている。だが、地球は丸い―――これが真実だ。」
 
 そう言うと、一人は立ち去っていった。
 
 残された男は、しばらく呆然としていた。うなだれるように、何かにすがるかのように。男の前を子供達が走り去っていく。

 「地球は丸い・・・嫌だ、そんな事は認めたくない。だって、地球が丸かったらっ・・丸かったりなんかしたら―――あぁっ」

 男はぐっと歯を噛み締め、身を震わせた。そんな男をなぐさめるかのように、カラスの鳴き声がした。カラスは「アホー、アホー」と言っていた。


  ♪笑い転げてヒンドゥーヤ
  何を隠そうヒンドゥーヤ
  押して倒れぬヒンドゥーヤ
  朝から晩までヒンドゥーヤ♪



 いつしか、消えていたはずの歌声も戻ってきている。しかし、この歌が一体何を意味しているのか、誰にも分からなかった。もちろん、男にも分からない。

 「なめやがって!」

 歌が終わるのとほぼ同時に、男は立ち上がった。その目には、真っ黒い焔が宿っていた――――

 

              (終わり)
よござんすか?
今期のプロポがミサイルに決まったそうです。
弾道ミサイル防衛システムがうんたらかんたら。佐々木ではないが、現役じゃないと全く心躍らなくなりますね。昔だったら発表からすぐさま辞書とにらめっこしていたのに。






ミサイルといえば、○○ミサイルについて誰かCase作ってくれないかな・・・。




あ、でもミサイル防衛システムか。









いや、ぶっちゃけそれでもイケル!!!


ちょらす
自己分析をしていて思い出して(思いついて?)しまったのだが、成長していた時の俺の原動力はまさに「負けず嫌い」。小学校の夏の発表作品も中学受験も部活もKESSでのあんな事やこんな事も。そして俺は隠れてこそこそ能力を高めようとする傾向にあるらしい。まあそれも負けず嫌いから派生している。

別に「だから、どーした」って感じなのだが、生まれてから一本の性格があったかと思うとちょっと嬉しい。環境によってころころと人間を変えるような人じゃない、という部分で。自分発見の妄想ツアーもしてみるもんだ。自分が認めたくない部分を挙げていくと、それが一貫した真実なのだから面白い。


しかし、そんな妄想ツアーは一つのメールによって無残にも中断された。それはTOEICの結果。実の所、結構出来たのではという感触があった。しかし、、、


なんていう微妙な点数・・・


うーむ。うーむうーむ。

というわけで3/26にも申し込みました。
中コミ会二次会@サイトウ邸
2004と2005の中コミが集まる会がありました。
二次会として、豪邸サイトウに訪れました。とりあえず記憶がはっきりとしているうちに、気づいたことを書き留めておこうと思いました。

・便器のふたが自動
・重い鉄アレー
・ココちゃんくぁあいい
・ドアノブに反省中の掛札
・本が色々
・これから聞き始めるであろう大量のヒアリングマラソン
・スタートアップで開く日課表、やるべき事挙げ
・4行ものメッセ名
・右に行くと落ちる網戸
・さまよう黒い野良猫
・「ちょっとなんかしゃぶしゃぶし過ぎ」
・ハーバード流 Noと言わせない交渉術
・お母さんが楽しいらしい
・靴下に反応するココちゃん
・Mr.SAITOのジャーマン
オオギリバトン
というらしい。せっかく振られたので、難しいけどやる。


大喜利バトン from あきゅん


①注目を浴びた「レッサーパンダの風太くん」
 その風太くんが立ち上がった本当の理由とは?

⇒ 体全体(特に前面)をもっと皆によく見てもらいたかった。



②話題になった映画「今、会いにゆきます。」
 では、「今、会いにゆきます。」その前に何をしていた?

⇒ 会いにゆく事のADとDAを挙げて、Comparisonをしていた。



③「ドラえもん」に対して鋭いツッコミをお願いします!

⇒ あなたスネ夫を嫌ってますね!?



④「そのまんまじゃん!」というツッコミに対して
 どうボケたのか、そのボケを答えてください。

⇒ 俺の①の回答


⑤愛の告白の為に彼女へプレゼントをしたのに
 「なによ!こんなもの!もぉ最低!」と言われてしまった彼氏。
 一体彼は彼女に何をプレゼントしたのかな?

⇒ ライブドアの株券



⑥鈴木くんの家にあるTVのリモコンには「!」マークのボタンがあります。
 さて、この「!」のボタンを押すとどうなる??

⇒ とりあえずトイレの水が流れる。



⑦このバトンを誰にまわす?

⇒ 池ヶ谷にします。


ふむ
昨日は約一年ぶりのSound三年集まり。
ちょい俺は年末の2003の集まりにはいけなかったので、久々に全員が集まった。

うむ、やはり楽しい。
去年はクリスマスをあの三人と家で過ごしたと思うと、もはや仲が良いのを超えて、全員あほなんだと感じる。昨日の会話も相変わらずあほだった。(というと、間違いなく周りから俺が一番AHOだ!!という批判が来るだろう・・・) なんかこの書き方、関本っぽいな。ちなみに関本はディズニーで泳いでいたらしい。

しかし昨日の集まりはいつもより特別だった。なぜかというとジャクソンの真髄を見られたからだ。彼は相変わらずあきゅん、裕子、俺の三人にモルジブの神秘を説いていたが、ふとこんな事を言い出した。



「俺ってあまり顔文字使わなくね?」




そして、こう続けた。




「俺が顔文字使うのは、ちゃんと意味が込められてるんだよ。例えばね、、、」

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