はい、日記。
プロフィール

おかのれい

Author:おかのれい
日記とは!!
「日々思う事をつらつら書き留めて、後の人生に反映させるものである」

ブログとは!!
「自分の記事に対する他人の反応を見て楽しむものである」



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



FC2カウンター



Classiclock+α



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



Classiclock+α



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

寒い
鵺が一匹

鵺が二匹

鵺が三匹・・・



そろそろ皆さんもゴールが近づいてますな。
やる気、焦り、余裕、充実感、きっと様々な思いを抱いているのだろうが、これから皆バラバラな方向に行くのだなあと思うと、少し不思議ですね。

特に内部上がりの友人に出会うとそう思う。
スポンサーサイト
ラウンジにて
藤田よ・・・早く来い。
ゴジラよ・・・早く来い。
ゴリラよ・・・早く来い。


とりあえず急かしてみる。
ついでに
就職活動をせっかくしているのだから、今の気持ちも一応残しておく事にしよう。そして8月くらいに見て笑おう。


最近「空気を読め」という言葉がやけに心に響きます。
別に対して難しい言葉でもないし、中学高校の頃から使っていた言葉だし、誰にでも分かる言葉です。
ただ、これを実践できる人というのは、日本中見ても少ないのではないでしょうか。

ある雑誌にこんな事が書いてありました。

「あそこで永田議員が素直に謝っていれば国民皆が納得したのに、”あのメールの情報はまだ正しいと思っている”と口走ったばかりに信頼を一気に損ねた」

これ、まさに空気読めてない良い例ですよね。

人間一人で生きているわけではないので、やはり個々人の感情以上に”場”というものが重要です(一人で生きたいのなら別です)。ビジネスの場にしろ、人間関係にしろ、飲み会にしろ、会議にしろ、場の空気を読めない人というのは、どこかピントがずれてしまう。特に、自分のしている事は正しい、と思う人に限ってそのような事が多いと思います。

自分も空気をどんな場面でも読みきれるか、と聞かれればNoですね。
まだまだ苦手な場面というのはあるでしょうし、そんな状況で場を壊さずに行動しきれるかといえば、それはまだ無理です。
ただ、より多くの人、より多くの経験、より多くの責任を積んでいくことで、段々と身に付けられるのかと思っています。


というか就職活動に全く関係ないな。むしろこれは青山清談会か。
ある人がこんなような事を言っていたもんで。

夜型人間から朝型人間へ
人間が決めた一日というのは24時間。しかし人間というのは肉体的(?)には25時間を一つの区切りと考えるそうです。
よって、24時間体制に合わせて8時間睡眠を心がけていると、段々と起きる時間がずれていく(もしくは調子が悪くなる)そうです。
この肉体的反応を改善するには、朝日を浴びれば良い、と書いてあります。朝日を浴びる事で、体内時計がちゃんとリカバーされるそうです。二度寝する時も、一度起きた時に朝日を浴びてから二度寝しろ、と書いてあります。体温を調節するのも良い方法だそうです。

~~そうです
~~らしいです
~~と書いてあります

こんな曖昧な表記を使ってしまって申し訳ない。
ただ、夜型人間の自分としては、やはり朝早くに起きれるようになりたい。
切実な願いですな。
久々
久々の更新。

暗号・推理チックな試験は解いてて楽しいですな。
デスノートを読むのが楽しいように、サスペンスドラマの
ストーリー展開を読むのが楽しいように、ある一定のルールが
あって、それをもとにプロセスの進行を考える。

俺にも問題が作れないかと思って考えてみた。


問題
ジャクソン、ゴリラ、原、インテリの4人で
DAッFUN-DAゲームを行った。ジャクソンはどちらかというと
カバディに興味があったのだが、他の3人はカバディのルール
を知らないので、仕方なく今回のゲームに参加した。


結果・ルール
①ジャクソンはゴリラに勝利した
②原は最低二回は負けた
③インテルは最低二勝している
④ゴリラは原に勝利した
⑤ジャクソンは原には勝てない


次のうち、誤りと言えないのはどれか





[READ MORE...]
妄想
起きて

寝て

起きて

それで翌日になったと

あんたは思っているだろうが

実はまだ同じ日

時間が経ったというのは気のせい

ただ気づいていないだけ

そうやって

いつまでも

いつまでも

同じ時間をさまよいなさい



ひえぇぇぇ、怖い。なんだこの台詞は???

慈悲の男
パソコンに向かう時間が増えました。
父親のパソコンを使っているのですが、ふと左の方に並んでいる書物を眺めているうちに、目にとまったものが一つ。


「日空 ―慈悲と魂の芸術―」



厚さ三センチほどの写真集なのですが、題名にオーラを感じました。
おそるおそるページをめくってみると、、、、


シティさんがいっぱい!!


シティさんには申し訳ないのですが、次々と目に入ってくる仏像の姿がもうシティさんにしか見えなくなってしまいました。シティさんを見たことない人は、俺が写メールを持っているので随時ご相談下さい。

量的緩和政策
日銀が金融政策の一角として進めてきた量的緩和が解除の方向に向かっています。小難しい話はともかくとして、ここまでお金の価値が社会の中で絶対的になってると思うと、少々不思議な感じがします。

米や鉄鋼品とは違って、「金」というのは交換する事によって初めて意味を持つもの。金だけ持っていても、食欲は満たされないし、何も作り出すことは出来ない。単品で見れば本当に弱い弱い存在。しかし、金を他の何かと交換する事で、無限大の事が出来てしまう。時に貨幣になったり、時に証券になったり、株になったり、債権になったり、金というのはその柔軟さゆえに何でも取り込んでしまう。

正直な話、人間の価値基準が崩壊して、金が無価値なものになってしまったら、一体人々は何を規準にして行動するんでしょうかね。売り上げ、といった概念もなくなってしまうのかな。人によってはそれを怖いと思う人もいると思う。信じるものがなくなってしまうから。ダイヤモンドとパンを平気で交換する人も出てきたり。

ただ、物々交換の時代は、人々はそれが当たり前のものと思って行っていた。貨幣が発明されても、全く興味をもたれず、数々の政策が廃れていった時期もあった。それを思うと、今の価値観も3000年くらい経てば間違いなく変わっているはず。「金?そういや過去にそんなものもあったね?」みたいな会話が出てくるんだろうか。

かっこいい人、好きになれる人
とりあえず思いついたから載せておく。


自分の中で「好きになれる人」とは、一言で言えば「責任を取れる人」かと思いました。
どんなに能力が高くて、めちゃめちゃ金を持っていて、仕事もバリバリ出来ても、最終的に自分のした事、自分がすべき事に責任を持ってくれない人は嫌です。つまり責任感の無い人は嫌です。

自分は人を生理的に嫌いになる事はほとんど無いです。というか、絶対無い。ただし、不信に思う人は実は多かったのかなと思いました。別に不信に思うからといって、何か嫌がらせをするとか、そういうのは決してないのですが、「一緒に仕事がしたいな」とか「これからも頼りにしたいな」と思える人には決して分類されず、付き合いも表面上になっている気がします。

ここから派生する事として、「大きな事を言う人」に対して、一様に不信を持っている気がします。単純に「口だけ」だからです。俺の経験的に「そんな事出来るの?」「勢いで言ってるだけじゃない?」と気付いてしまう。ただ、ここは紙一重な部分で、大きな事を言ってもやり遂げてくれる人は、逆に尊敬もします。ここに、俺の中の「かっこいい人」があります。

まあこんな事を、この前質問している時にぱっと思いついたわけですね。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。