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YO TUBE
You Tubeを散策します。
時々見つかりますね。掘り出し物が。

Where the Hell is Matt?

音楽も聞き心地が良いし、なんかスローな雰囲気がいいです。
行ってみたいな、と思う景色もちらほら見えてきます。
製作者の努力には誰もが脱帽するはずです。

ただ、その後にこれを見ると、あまりのくだらなさに泣けてきますね。

where's Rob

完全に楽しんでます、やつは。
うらやましいくらい楽しんでます。


すすきさんプロデュースの創作ダンスが楽しみです。


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渋谷を歩く
JRハチ公口を出て、道玄坂の方へ向かう。
お決まりの、スクランブル交差点の人ごみ。
何とかならんものかと、しばらく考えていると、まるでシャイニングロード(知っているだろうか)でも会得したかのように、一本のルートを見つけた。

まず、道玄坂へ向かう最短の横断歩道の右端に立つ。
信号が青になると同時に横断歩道の方向よりやや右斜めへ、つまり交差点のセンターに向かうようにしてまっすぐと進む。
そのまま道玄坂へと向かう車道に入る。車道は左端を歩くといい。
雑誌が散乱している事もある付近をまっすぐ抜けていくと、ビックカメラをこえて、渋東シネタワー手前に出るのだ。
人ごみにまぎれることなく、恐らく二倍くらいの速さで歩く事が出来ると思われる。


話は全然変わる。
最近暇だーとよく口にしているが、かの花子氏曰く「時間を潰そうと思った時に、何もすることがない人こそが本当の暇人なのだ」という話を聞き、自分もまだまだひよっこだという事に気付かされた。
「暇」というのも悪くはないと思い始めてもいる。そもそも悪い事ではないし、常に何かしなくてはいけない事が思い浮かんでしまうというのも窮屈だ。
昔聞いていたスチャダラパーの歌にそんな歌詞があったような無いような。

いや、ネットってすげーわ
あ、とりあえず俺は大丈夫です。昨日の日記は、ちょっと試してみただけですw

しかし、あれですね。すごいです。
ブログというものを始めてからこの方、AVサイトへのご招待的なコメントはちょくちょくあったのですが、ついに無記名コメントなんていうものまで登場しました。名前を伏せて意思表示できるなんて、ネットの世界くらいですよね。


簿記の試験が終わって、しばらく授業も無いので、ぽけーとしています。具体的には、Javaをやってます。

かの○○゛○(小さい)○と

「れいさん、結局社会人になって何するんすか?」
「ん、まあシステム作ったりとかだね」
「え。れいさん、パソコン出来ましたっけ?」
「まーJavaとか少々。(授業取ってるしねー)」
「え、まじすか!? オブジェクトとか分かるんですか?」
「・・・・・・」

という会話を繰り広げたので、とりあえずそれが分かるようになり使いこなせるようになるまで、自習してみます。
ちなみに、この「○○゛○(小さい)○」が誰だか分かったら教えてください。

本質と意義
この世の全てのものについて、何かしらの意味があると主張する。
なぜなら、ものごとは意味無しには存在し得ないからである。
現在の世界がどうであろうと、原点は無である。無から有を創り出す際に、存在するものと存在しないものは区別されている。原点である無には意味は無い。
意味が無いという事は、いくらそれを触れようとしても、いくらそれを考えようとしても、結果として意味が無い、つまり何も達成されない事になる。この時点で、意味無きものは存在しない。
逆に存在すべきものについては、意味があるから存在すると考える。
しかるに、自分が今存在していると思っているものは、(少なくとも自分にとっては)意味のあるものなのであり、その意味が何であるかを考えるという作業に、より一層興味がわいてくるというのも、この点が明確であるからに他ならない。


WC
日本は負けたものの、試合後の原君の辛口コメントが面白かったので、結構気分いいです。


週末に久々に塾高バスケ部の人達と集まりました。
バスケして飲んで、久々に心身ともに満足、といった感じです。
普段の面子からは聞けないような、面白い話も色々と聞けました。

何より、ほぼ4年ぶりの再会(チームとして)だったので、今ある状況とのギャップを感じました。そういや四年前の俺ってこんな事やってたなと。所属する集団によってキャラが変わる、とそこまではいかないのですが、笑うツボであったり、それに対する周りの反応であったり、俺自身の反応であったり、興味を示す分野であったり、本当に今とは異なります。

集団が変わる際に、今までの自分をそのまま新しい集団に持ち込む人、新しい集団の雰囲気に合わせて新しい自分を作っていく人、と2タイプいると思いますが、自分はどちらかというと後者です。意識的ではないにしろ、週末の再会の後にそう感じました。


話は少し関連しますが、社会人デビューの人ってやっぱりいるんですね。なんかそういう人に会うのがとても楽しみです。

最近の読書
司馬遼太郎著 『城を取る話』

いやーこれは名作だわ。


もし今のケス四年が戦国時代に生きていたら、どんな状態なのか。手始めに中央委員から検討してみる。


①原 卓蔵の場合
「天下平定あらずして庶民の幸せ無し!」と叫びながら、その目標達成に一番近い大名の家臣になっている。主君への忠義にやや欠けている外様の家来に対して、天下平定する事のメリットを熱く語りながら、「もっと頑張ろうぜ!」と戦場への人引きも欠かさない。

②藤田 勇介の場合
勝っている戦の時こそノリノリで仕事をするものの、戦況が悪くなると「ちょ待って?」と態度が一変。普段は大きな野望を公言しながらも、情にもろく破れてしまう事も。戦場では先駆け命。

③近藤 純一の場合
とりあえず高目の身分にいる。そつなく仕事をこなしつつも、新しい戦術、新しい武器、新しい騎馬、といった情報に飛びつき、積極的に導入を進めている。時々戦嫌いになり、お茶会を開いている。お歯黒をつけようか悩んでいるが、正直似合わないと思う。

④関本 陽の場合
絶対に絶対に、朝廷の人間。応仁の乱以来、人々が京都御所の意見にあまり耳を傾けなくなった事にへこんでいる。

⑤池ヶ谷 悠太の場合
異国の地から来た南蛮人。種子島に漂流した所、農家の人に助けられた。鉄砲を持参しなかった事により、どの大名に面会を依頼しても門前払い。最近むかついたから、百姓一揆でも起こそうかと画策中。

⑥細貝 達也の場合
他の武将から戦に誘われるたびに「え・・・いや、俺ちょっと・・」と尻込み。大半の場合、結局押し切られて、槍を片手に戦場へ。普段何をしているか見かける者が少ないため、敵方の間者なのではないかと疑われる事がある。ちなみに、それを聞こうとするとキレる。


対馬?
竹島だけじゃなくて、対馬も韓国領土なんだってさ。
あれか。つまり2ちゃんねる風に書くと、こうか。

"ノムヒョン必死だな!おい。"

(敬称略)


昨日のディベートでもこんなイシューがあったが、Top priorityは政権支持率なんですな。

勝ち組
いやーよく打った。阿部ちゃん。

なんだこのひまさかげんは
授業も出ている。
バイトもしている。
資格勉強だって!
本も読んでるぞ!
週に二度は経済財政諮問会議のHPもチェック!
MIXIも見てるし。
ブログも書いている。
『涼宮ハルヒの憂鬱』だって見たじゃないかぁ!


なんでこんなに暇なんだ?







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