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これってやっぱ嬉しいね
下の代の福澤が終わりました。
それなりに思い入れのある人達が中心でやっていたので、
無事大会を締めた後の彼ら彼女らを見ているのは感慨深い
ものです。

常任一人一人がクロージングで挨拶する中で、提坂の言った
言葉はかなり心に残りました。

「こんな気持ちにさせてくれて、ありがとうございました」

たしか、こんな感じだった。
これを聞いた時、ふと昔を思い出してしまいました。
三役の任期を終えた時、オールジャで引退した時、中コミを終えた時。
バカみたいにきつくて、どうしようもない気分になったりして、
これやって自分の将来に意味があるのか自問自答したりして、
それでも、終わった時に自分が発した言葉は、今日の提坂と同じ感謝の言葉。
何で「ありがとう」なのか自分でも良く分からないけど、
そういうもんだと思います。

こういうものが、まだケスに残ってると思うと、正直嬉しいです。
お疲れ様。

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お、こんなところに逆境が!
思ったんです。
「これならやれる」と思ってやってるだけじゃダメだという事を。
「こんなのやれないよ」と思いつつ、どうすればやり切れるかを
考えてる時こそ、一番頭使ってると感じます。
これ、バキ的修行法。


適職診断とかいうやつらしいです。
よくまあ画数だけでこんなもっともらしい事を・・・。


岡野 怜 さんは
■外画数-9 内画数-0
「岡野 怜」さんの合っている職種は

>深く研究するタイプの仕事が向いています。
そもそも深く研究する仕事って何?

>人当たりは良く周囲とも上手にやっていけますが
>基本的には一人で進める仕事が良いでしょう。
あ、それは合ってる気がする。

>じっくり取組める仕事を見つけてください。
はい。

>人を引っ張っていくタイプではありません。
なんかいきなり内容が変わったが・・・。まあそうだろうな。

-----------------------------------------------------------------
■総画数-28
「岡野 怜」さんのあっている業種は

>あなたは、他人の上に立ってこそ運勢が開けます。
ほほーう。

>孤独運を持っていますが、それゆえに他人に使われるのでは、
運が活かされません。
何を言いいたいのか、つかめない。
ってか業種を早く教えてよ。

>ジックリと孤独に耐え積み上げた実力で、他人の上に立って下さい。
単なる実力ではなく、孤独に積み上げた実力というのが気になるな。
まあ自己啓発なんて基本孤独にやるもんだと思うが。
ってか業種教えようよ。

>環境がめまぐるしく変化するような仕事や、
>駆け引きの必要な仕事は向いていません。
これも最後に一気に内容が変わったな。環境の変化に対応できない
時点で、社会人失格のような・・・。
おーい、業種はどうした?


あなたの志望業界は?―外資金融、商社、コンサル、マスコミとかですねー―そういう会話が多い時期
ふぅぅぅぅ

先物に手を出せ
一部の四年で流行の簿記です。
デリバティブ取引の先物取引あたりを勉強してて思うのですが、
この取引の内容って結構ものすごいですね。
インターネット様々と言った感じです。
苦労しないで稼ぐなんてダメだ!とか言ってられない状況が
ここにはあります。

利益を得る時の仕訳はたった一行なのですが、そこに潜む実態は
いやはや・・・恐ろしい。
なんか武士階級を剥奪された士族のような気分です。
こういうのに慣れていかないとダメなんですね。

そろそろ、こんな展開だ
「チェゴサングン様!!チェゴサングン様!!
 どう話を終わらせればいいのか、分かりません!
 この話を、どう切り上げればよいのですか?
 チェゴサングン様!!チェゴサングンさまああぁぁぁぁっぁぁぁ!!」
 

言葉より行動、原則より例外
言葉に表す事で「自分それ出来ちゃう」みたいな勘違いをする人が多い。
人というか、そういう場合が多い。

就職とは何ぞやを語るだけの人より、
ES書きまくってる人のほうが現実的。

楽しませるとはを語るだけの人より、
漫才なり劇なり打って実際に人を楽しませようとしている人のほうが行動的。

リーダーシップを語るだけの人より、
とりあえず部下と毎日毎日いざこざやっている人のほうが積極的。


そして、最近例外というものの大事さを感じる。
例外に如何に対処するか、というほうか。
原則ってのは、結局誰でも理解できるし、やるにしても最悪反復すれば出来る。
それに対して例外は反復なんて出来るほど余裕も無ければ、
一生に一回しかないかもしれない。
遭遇した例外の多さから、厚みの違いなんてのも生まれてくるのかもしれない。


本当にすまん、ここで謝るから許してくれ
Q)

>○○
俺でよければw


(UQ







すまん、20分間くらい笑った。

ウドサァ
坂の上の雲も、7/8巻まできた。
意外と時間がかかった。


話の中に、”ウドサァ”というのが出てくる。
ウドの大木みたいな人という意味。
薩摩的統帥者を表した言葉で、薩摩弁らしい。

ウドサァの統帥手法は、有能な部下に全ての仕事を任せ、自分は最終責任を取るというもの。
つまり徹底して象徴になりきるというものだ。
例を挙げてみる。
満州軍総司令官だった典型的ウドサァの大山の言葉。
「作戦は全て児玉サンに任せます。敗け戦になったら私が指揮します」
他にも、海軍大臣だった西郷が部下の山本に言った言葉。
「山本サン、私が海軍について詳しくなったら困るのはあなたでしょう」

ウドサァで重要なのは、人前ではウドの大木のように鈍重であるが、当の本人はきわめて有能であるという事。
大山も西郷も、秘書や参謀などを緻密にこなせるほどの敏感さを持ち、実際そういう経歴を持つ。
ただ、統帥者という立場になってからは努めてその有能さを消し、鈍重を演じる。

ほほーう興味深い。
うつけを演じる事で部下の忠誠心を試した織田信長のようですね。

社民党に一言
もはや、この政党には怒りしか感じません。
正直、こんなしょーもない政党なんてどうでもいいと思ってました。
政権奪取なんてもはやこの政党には不可能だから、と軽く見くびってました。
そこを逆手にとっての言いたい放題。
まさに人心を惑わす悪の政党ですね。
日本の選挙制度にマイナス票というシステムがあったら、迷うことなくここに入れます。

別に弱者の声を代表する事自体はいいと思います。
国会における議論のバランサーの機能を果たすと思うので。
ただね、そこでの支持をいい事に国家の基礎と言われる外交や教育、情報の分野にまで口を出すのは害でしかない。
最終的には「国民に対して責任が取れない政党」です。

政党助成法のおかげで、こんな政党に年間15億くらいの税金が取られているかと思うと、やるせない・・・ああやるせない。

内定式ですね
10月2日は内定式です。
多くの会社がそうです。

内定の段階では、法的には雇用契約は結ばれていないのです。
つまり、まだ辞退も可能です。法的には。
しかし、会社側はいつでも取り消し可能なんです。
どっちもどっちです。


就職というプロセス自体が重要視されるのが最近の傾向ですが、
むしろ入社した後の方が断然大事なんだという事に気付いていな
い学生が多いかなと最近思います。
自分の志望通りの会社にいけない=失敗
→だから転職して新たなチャンスをつかもう、と当たり前のよう
に考えています。
自分の思い通りに行かないと、全てをリセットしようとする傾向
です。心理学的にはゲーム機の影響なんでしょうか。

自分の思い通りに行かない状況の中で、そこから逃げずにどうに
かするっていう方が、やはり筋が通っているのではないか。
全て、積み重ねが大事なのではないかと。
と、思うわけなんです。


そして、昨日はランに完全に寝坊しました。
昼寝ついでが、爆睡してました。
完全に申し訳ない状況が、展開されていました。






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