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タブレット型「ThinkPad X60 Tablet」、個人向けにも販売
何だかんだいって、人は財産だな。
大学生活4年間で知り合った友人をいつまでも忘れないように、ブログに
文章として残しておく事にした。卒業まで3ヶ月というこの少ない期間で、
どこまで書けるか分からないが、とりあえずKESSの人、20人ちょいから
始めよう。
まあ俺も書いていると感傷的になって、多少誇張や嘘も入るかもしれない
けど、そこんとこは許してよ。
最初は書きやすい彼から。


No.1 石井あつし

眼鏡をかけた太り気味の奴なんだけどね、めっちゃ無口なんです。
身長は大体160センチくらいかな。
初めて出会った時は、あまりに何も話してこないもんだから、
「どうしたの?どこか調子悪いの?」
と思わず俺も聞いてしまったもんだ。あの時からあまり変わってないな。
今も全然無口は直ってないし、でもまあいるだけで安心できる、みたいな
そんなゆったりとした雰囲気を持っているね。
ただね、彼にもすごいところがあって、エアーギターが出来るんですよ。
あの、ギターを弾いてるふりをするとかいうやつです。
始めたきっかけは、準ミスエアギタージャパンの相澤仁美に憧れてとか何とか。
結構実力もあるらしくて、なんかの地域大会で優勝した事もあるらしいんです。
ただ、彼時々嘘つくんで、もしかしたら違うかもしれない。
単に大会に出場しただけかもしれない。
まあ、そこんとこはよく分からないですけど、ちなみに彼のあだ名は
「議長」っていいます。
普通あだ名っていうのは、他の友人とかが勝手につけるもんだと思うのだが、
彼の場合自分から指定してくるんですね。
「議長」って呼んでくださいと。
俺初めてそれ聞いた時は「あ、わかった」としか反応できなかった。
しかも、自分で指定しておきながら、その由来を絶対言わない。
聞くとキレるんです。
普段無口なくせにキレるんです。もはや意味が分からない。
まあ別に由来聞いてどうこうしようってわけじゃないけど、何か言ってくれないと
こちらとしても、少々もどかしいっていうね。
まあそれでも4年付き合った彼はいい友達ですよ。


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日本 HP、事業所の壁面に縦26.0m・横13.94m の巨大年賀状
2006年度スポーツ選手引退シリーズがTVでやっていた。

サッカーから中田、野球から新庄と川相、水泳はソープ、K1ではアーネスト・ホースト
ビッグネームが連なる中で、思わず涙腺が緩んでしまった人物が一人。

スキージャンプの原田。

あぁぁぁぁ、と思ってしまった。
小さい頃から、原田には何度も泣かされてきた。
なんというか、彼ほど悲惨な天才はいなかったのではないかと思う。
日本人最多のメダル獲得数、世界チャンピオンの経歴、長きにわたって日本ジャンプ界を
支えてきた選手でありながら、本番に弱い原田という揶揄は何時までも続いた。
リレハンメル後には自宅に嫌がらせをされるという経験すら持つ。
それでも、長野で見せた「ふなき~~~」と「みんなでさぁ~」には、恐らく日本中が感動したはず。
個人の「立て!立て!立ってくれ!立った!立った!」は何度見ても泣ける。
あまりにも多くの挫折を知った天才が今後どういう人生を送るかには興味があるが、、
今年で引退してしまったんだなぁ・・・。

New Industry Leaders Summit 国際的IT企業は何を願い、どのようにしてベンチャーと関係をつくるのか
学生人生最後の今年こそ年賀状を書こうと思うのだが、しばらく書いてなかったので
もはや緊張すら感じてしまう今日この頃です。

年末という事で、今年度読んだ全ての本をレビュー。


司馬遼太郎シリーズ

『坂の上の雲1~8巻』
秋山兄弟、正岡子規の3人を主人公に、日清、日露の時代を記した長編歴史小説。
完全に俺の中でのベストセラーに登りつめました。
あの本には、グローバリズムがあります。もはや教科書の域に達している。

『城をとる話』
上杉と伊達の国境に築かれようとしている城を、今から奪いにいく、という突拍子も
無いテーマで始まる本。一人一芸、チームワーク、リーダーシップ、などなど、
なぜかそういう事すらも考えさせられてしまう本。名作。

『酔って候』
四賢候と呼ばれた山内容堂、島津久光、鍋島閑叟、伊達宗城、藩主であった
彼らが幕末をいかに生き、踊ったかを描いた歴史小説。
司馬遼太郎の他の著書を読む上で、とても参考になった一冊。

『翔ぶが如く1~2巻』
国内に広がる見えざる不安の中、征韓論で揺れる明治政府を描いた長編歴史小説。
「火山の上で昼寝をしているようなもんです」という西郷の言葉と、物語の展開のリズムが
異様なほどにマッチしており、改めて司馬遼太郎の凄さを感じる本。
全10巻なので、まだ読みかけ。


以下、司馬遼太郎以外。

『プリンシプルのない日本』 白洲次郎
カッコいい日本人として最近注目されている白洲次郎の言葉を綴った本。
なるほど、たしかに惚れる人物かもしれない。書いてある事は、白洲自身の当時の
時事問題などについての批評であるので、内容は硬い。
が、批評一つ一つの根拠となっている白洲の価値観に、これまた惚れてしまう。

『風の男 白洲次郎』 青柳恵介
上の本に感化されて思わず買ってしまった本。白洲の人生を描く。
プリンシプル、カントリージェントルマンなど、白洲表すキーワードが、情景となって
イメージできるようになってるのがいい。
最後の方の文章がまた文学的チックで感動させられる。

『毒針―銀行裏総務研次郎事故簿』 山田智彦
銀行頭取をはめようとする罠、銀行の裏の仕事を取り持つ研二郎がその解明に
挑むミステリー小説。いわゆる社会の裏の部分が良く分かります。

『銀行、男たちの決断』 山田智彦
同期の三人の銀行員それぞれの銀行マン人生を描いた小説。
上司とは、部下とは、そういった事について著者自身の意見が良く表れている。
単純にストーリー展開も楽しい。

『新入社員はなぜ3年で辞めるのか?』 城繁幸
経済後退により維持しきれなくなった年功序列制度、現在にも残るその影響の功罪を
記した本。以前はあった出世コースの崩壊という部分が分かり易く説明されている。
別に面白くはない。

『日本の遺伝子を変える』 涛川 栄太
日本って、日本人ってこうだったんじゃないんですか?とひたすら例を挙げていく本。
世界でも認められている日本の良さ、それを認識しましょうと。
最近、こういうのが流行っているな。

『嫌韓流』 山野車輪
韓国って考えているほど友好的な国じゃないですよ、と主張したマンガ。
韓国は卑怯だ!というより、日本人の歴史認識の甘さについて批判していると思われます。
読んでみてもいいと思う。

以下、以前に紹介した本。

『外資と生きる』 椎名 武雄
私の履歴書シリーズの一つ。薄いのがいい。

『巨象も踊る』 ルイス・V・ガースナー
いわゆるビジネス書。経営について著者が自らの実例を交えてコメント。
今までに読んだ本の中でベスト2に入る分厚い本。

『ダヴィンチコード』 ダン・ブラウン
大人気のラングドン。ああいう場面展開は好き。

『方法序説』 デカルト
哲学書・・・?ではない気がするが、もはや誰でも知っている名著。
薄いので、何度でも読みたくなります。デカルト以前にも興味を持ちました。

『日本の弓術』 オイゲン・ヘリゲル
ラストサムライを見て久々に思い出し、読んでみた。かの"キョ"の授業で用いた本。
日本人は文そのものではなく、文間で伝えたい事を伝える、という内容の記述が好きです。
個人的には、『武士道』よりも好き。


日興、不正は子会社が組織ぐるみで関与と認め社長ら辞任へ
「総理、これで果たして"美しい国"と言えるのでしょうか?」

こういう頭の悪い、政治屋的な発言をする奴らは、政治家をやめたほうがいい。
あなた達は国民をなめてるんですか?
加えて、野党の人たちは、議院内閣制という現実をもう一回考え直してほしい。


「私は官僚上がりだから、民間の人の気持ちは良く分からない」

彼なりの発言の意味はあったんだろうが、こういう誤解を招く発言を、
一国の大臣であるあなたがなぜするんですかね。
代議士って意味が分かりますか?
本間さんでなく、あなたに辞めてもらいたい。
どんなに仕事が出来るか分からないが、こういう発言をしてしまうその
政治感覚の鈍さに、もはや恐れすら感じる。



神戸新聞 2006/
Q)教育改革TMで明るみに出た「やらせ」質問は、ほかに司法制度改革をテーマにしたTMを含めて十五回。発言を依頼したのは百五回で、なかには一般参加者を装ったケースもある。一部には、特定の参加者を抽選から外した悪質な例もあった。(UQ

朝日放送 2006/
Q)去年11月、京都市内で開かれたタウンミーティングでの質問者の抽選をめぐり、京都市教育委員会が、「大声をあげて会場を混乱させる可能性がある人物が2人いる」と事前に内閣府に連絡。この情報を受けた内閣府の担当者が、この2人の抽選番号を意図的に除くという「不正抽選」が発覚しました。排除されたのは、政府の道徳教育の方針に異議を唱える市民グループ(「心の教育はいらない!市民会議」)のメンバー2人です。(UQ

ウィキペディア 2006/
Q)全タウンミーティング中、15回のやらせ質問が行われており、最多は、裁判員制度などについて議論された司法制度改革タウンミーティングの6回であった。このほかにも、全71回で、参加者を確保するため、国や地方自治体などが、職員などを大量動員していたことも判明した。(UQ

07年度の国家公務員、2129人純減
クリスマスが近くなると、きまってこう言う人がいるんだな。

「世の中一般、浮かれすぎじゃね?」

分かる、その気持ちは十分に分かる。
俺も、そう言っていた時期はあったし、実際騒ぎ過ぎというのも感じる。
ただね、言っていてやがて気づくんだ。

「自分って、ただスカしてるだけなんじゃね?」と。


人生22年目にして、ついにこの結論に至りました。
なぜか。
たしかにクリスマスというのはある宗教にかかるある一日に過ぎないかもしれない。
ただそれをきっかけとして、色々なエンターテイメントが用意される。
雰囲気、空気が、盛り上がろうとしている。
ちょっと遊んでみようかな、と思ったら、普段より数倍楽しめる場が
全国世界中に散らばっているわけだ。
その中で、ああいう事言う人ってのは、その場に乗り損ねた人に多い。
場に乗り損ねたゆえに、楽しむ手段が無い。
そして、楽しむ手段が無い事に自分でも気づいている。
クリスマス当日は刻一刻と迫ってくる。
が、だからといって楽しめるように努力する自分カコワルイヨー的な心中。
そういう心中の人が至る精神の境地が、スカしなわけだ。
ちょっと上から目線、一歩引いた目線で、「浮かれすぎじゃね?」と、ぼそり。
そう世間一般にアピールする事で、俺はクリスマス楽しくなくてもいいんだぜ、的な状態を示す。
ミュージシャンのライブだったらどうなる。
ステージ上でミュージシャンが「Say Yeah!!」とか叫んで、
観客がそれに「Yeah!」と応える。
単純に考えてみよう。ぜんっぜん楽しくないだろう、客観視すると。
だけど、ライブの空気、テンション、何より自分自身盛り上がろうとして、
結果としてライブは十分に楽しい。
クリスマスだって同じである。
楽しめる要素とキャパは、ライブと同等かそれ以上。
どんな楽しみ方だってOKだ。

くりだせ、X’masに!
子供心をいつまでも持っている事は良い事だ。

そんなテンションの夜、2006年12月23日。

SAPジャパン、日本IBM、IBCSがBI分野で協業を開始
mihimaruGT『H.P.S.J』Ball Mix
ユーチューブで見たのですが、PVのhirokoが稲葉に似ている。
特に一番最初の何か叫んでいる所。

ここ数年、いわゆるラップが大流行しているなあと思う。
純粋にラップだけなら別にいいのだが、普通の歌にいきなりラップが
入ってくるのとかが非常に多い。
ジャニーズ系っていうのかな、そこらへんの比較的新しいグループは、
とりあえずラップ入れときゃカッコいいんじゃね?的なノリで、
「よーよー」叫んでいる。
でも、やっぱり思うんだが、ラップは黒人には勝てないわ。
50centとかJa Ruleとか。
なんかいかつさが違う。

「俺のビートを聞いてくれYo!」って日本人が叫ぶ一方で、
「Listen!!」って黒人が叫んだら、
俺は間違いなく「Listen」に耳を傾けてしまう。
もう迫力が違う。伝わってくるハートが違う。
なんであんなにいかついのかな。もはやオーラだな。
いかついオーラ発散しまくりつつ、黒人ラッパーはみな肉体もマッチョだ。
オーラと肉体で、もう攻める攻める。
「僕、もう我慢できないぃ~むふ~~~~!!」ばりに攻めてくる。
断っておくが、ラッパーとしてマッチョになる必要はまったく無いし、
ラップを歌う事で体が鍛えられるわけでもない。
それなのに、やつらはマッチョなわけだ。
常日頃鍛えまくってるわけだ。
バーベルセットが我が家に完備なわけだ。
結果、鍛えまくって、PVではほぼ脱ぐわけだ。
ウィルスミスは映画で脱ぐが、やつらはPVで脱ぎまくるわけだ。
もはや、それが流儀なんだわ。

とりあえず日本人のラップはいかつさじゃない。
面白さこそが、日本風ラップだと思う。
それを一番体現してくれるのがスチャダラパー。
今夜はブギーバックとポンキッキーしか印象がなさげだが、
奴らのアルバムは本当に面白い。
歌詞とリズムで人を笑わせる?否楽しませるミュージシャンだ。
おすすめを挙げるなら、「ヒマの過ごし方」「トラベル・チャンス」
「ドゥビドゥwhat」「彼方からの手紙」がいい。
恐らく年代にしたら相当古いが、掘り出してみてもいいんじゃないか。

米グーグルが2006年の検索語ランキングを発表、1位は人気SNS
 ぷろろーぐ

社長「今年こそ、赤字経営から抜け出すぞ!皆の衆、今以上に働いてくれ!」

社員「そんなの嫌です。これ以上忙しくなるなんて耐えられません。」

社長「何を言うかっ。赤字が続いて困るのは、お前ら社員だろう。給料がこれ以上減ってもいいのか。」

社員「そしたら会社を辞めます。転職すればいいことです。」

社長「この恩知らずめが!今さらもらってくれる会社なんて無いぞ。」

社員「そうかもしれません。だけど今さらこの会社に入る人もいないですよ。お互い様ですね。」

社長「むむぅ・・いつからうちの社員はこんな反抗的に・・・」

経理部長「賃金カットを決めた時あたりからじゃないでしょうか。」

社長「あの時はしょうがなかったじゃないか。賃金をカットでもしないと、社員全員を路頭にさまよわせる所だったんだ。」

経理部長「けれど、その後一向に経営状態は良くならなかった。」

社長「なんだ、社員が私を見放したとでも言うのかね。」

経理部長「社長だけの責任ではありません。しかし、社員のやり場のない怒りの矛先は、社長に向けるしかないのでしょう。」

社長「一体これから、どうすればいいのだ・・・」

経理部長「ともかく、失いつつある社員の信頼を、もう一度取り戻すように努力しましょう。賃金を元に戻すといっても、それだけの利益が我が社にはありません。かといって更なるコスト削減を社員に強いるのはもう無理でしょう。売上を伸ばす努力も今まで十分にしてきました。何か新しい、利益を生む方法が必要。つまりイノベーションが必要なのです!!」

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「EOQで変わる、イノベーションで変える」

経営に革新を!
全米で30万人のCEOを湧かせた、『Economic Order Quantity』の
魅力を体感してください。
コスト削減も売上増加も不可能、と断定された会社を次々と再生し、
今や「経営王」と呼ばれるMR.X氏が絶対の自信をもって提供する、
経営者必携の絵本がついに発売されました。
近年、日本でもその導入が進む時価会計・減価償却生産高比例法を
中心に、最新のCost Managementを一挙大公開。
ABC計算から、配合・歩留差異分析、タックスシールド計算、IRR法まで、
その他多くの国際基準のテクニックを余すことなくお伝えします。
御社の更なる発展にお役立て下さい。

最新のイノベーションの事なら、今すぐ神龍へ。
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こういう流れでクリックさせるんですね。
ここに書いてある事は全て本当のことではありません。

Skypeチャットを通じて広がるワームが出現
これが私の生きる道

この世で最強の職業があるとしたら絶対農家だ。
なんせ、人間食べないと生きていけない。
周りが全員敵って状況で、生きていくにはまず食料確保。
パソコン無くても生きていけるけど、米無くなったらまず人は死ぬ。
漁師もありっちゃありだが、魚だけでは栄養バランスが取れないな。
猟師も同じ意味でダメだ。
そしたら農家が最強なわけだ。
あらゆる環境で、何種類もの作物を、かつ大量に作れるのが農家なわけだ。
うちらは所詮彼ら彼女らに頼って生きていくしかないんだな。

さらに農家は食料だけじゃない、医療にも長けている。
植物一般に長けているがゆえに、薬草なんてのもお手の物だ。
コンビニの健康促進食材なんて、道端の雑草で十分だ。
医者に診てもらわなくても、自分で診断して、薬草を調合できる。
ここまできたら、農家はもはや神の領域にいるわけです。
地に足つけて生きる、農家がまさにその鑑だと思うんです。

第二の人生とか言われる前に一度農家をやってみたいな。
農家になりたいんではなく、ああいった生きる術を身につけておきたい。
第二次大戦と、その結果としての食料不足を予知した白洲次郎が、
一人農家に転身したのは、とても自主的で合理的だ。
自分とその周りにいる人達が食える分の農作物と、
自分じゃ作れない分の農作物を他から交換してもらうための農作物と、
そんだけ作れるようになったら、意外とこの先楽しいかもしれない。
少し贅沢をするなら、
本を買えるだけの農作物を、
車で遠出できるだけの農作物を、
そんなのもいいかもしれない。


1年半以内にVistaに乗り換えてほしい……、MSが移行支援策を提供
中村憲剛ってすごいな。
ああいう選手がスポーツ界で活躍しているという事は、
多くの中学生・高校生の励みになるんじゃないかなと思う。
高校くらいになると特にそうだけど、スポーツはある程度
身体的強さが必要で、その点で恵まれた人だけが結局最後まで
残っていく傾向にある。
技術力で身体的な弱点をカバーすればいい、とかよく言われる
けど、まさに玄海がトグロ兄に勝てなかったように、技術を
全て吹っ飛ばすのがフィジカルなパワーなわけで、そう簡単に
出来るもんじゃない。
なにより、そこまで自分を高めていくには、相当の精神力と
我慢が必要。
彼は世界の中でも身体的に優れていない日本人、その中でも
さらに恵まれていない部類の日本人なわけで、そんな選手が
全日本でしかも中心プレーヤー。
全日本に選ばれてもさらに高みを目指していく彼は、驚きと
ともに、これからも応援したくなる選手の一人です。


「ユーチューブ」に防止策要請…日本のTV団体など
三田祭で餅を作っている時だ。
タエちゃんがこんな事を言い始めた。

「道ゆく女子高生達がみんな同じ顔に見える」

なるほど、たしかに同じ顔だ。
なんというか、目の辺りがやけに際立っているというか、変にくっきりしているというか、まつげが長いというか。
一昔前のギャルに近く、チャラい。
まとめて言えば、ギャラい。
極めつけは、誰もが上目使いをしているということだ。
「どう?」とでも言わんばかりの上目使い。
真正面から見た事はないから自信はないが、面と向かって上目使いされたら俺は絶対に視線をそらしてしまうだろう。
なんせ俺はCMのエビちゃんのあの上目使いを見るだけで、鳥肌が立ってしまうほど。
とりあえずやめてほしい。
あ、いや違うな。
順番が逆だ。
エビちゃんが嫌いなゆえに、上目使いが嫌いってのが正しい。
書いてて思い出したのだが、俺はエビちゃんというのがどうしても好きになれない。
その影響で上目使いも苦手なんだな。
順番が逆だった。すまない。
調子悪いな、今日。
それより、エビちゃんが何故あんなにもてはやされるのかが分からない。
あのにゅいーーっていう口と、上目使いがトレードマークか何かは知らないが、あれが怖い。
CMの画面を直視できないもん。
せっかくうちも地デジ対応ビッグスクリーンになったのに、そこに彼女がビッグに鮮明に映し出されては、大損だ。
ブラウン管でも嬉しくないのに、デジタル処理なんてされたらたまったものじゃない。
やめましょう。とんでもないことになりますよ。
例えるなら、江戸川乱歩の青銅の魔人だ。ホントに怖い。
せっかくTVに出てるんだから、もっと視聴者に夢を与えましょうよ。
あぁ、次も見たいなっていう夢を。
もっと頑張れるよ。頑張れ。
頑張るべきだと思う。
そこについては応援したい。
とりあえず世間ではあのエビちゃんが人気があるというのだから怖い。
いわゆる流行なのか、みんなエビちゃん目指して化粧を始めたら、俺はどこに視線を持っていけばいいのか。
世にも奇妙な物語の「イマキヨさん」の話ではないが、周りがみんなエビちゃんになったら、俺は気が狂ってしまうかもしれない。
完全なる社会からのアウトサイダーだ。
別にファッションセンスがあるわけではないし、持とうとも思ってないが、せめて見ている分には安らぎを得たい。
とりあえず、頑張れ仲間由紀恵!






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